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かめだ年保の政策メッセージ⑥【汚水処理対策と害獣対策】

尾道市のリーダーを目指して活動中の、かめだ年保です。

私の掲げる政策を、シリーズでお届けしています。

ぜひ動画をご覧ください。
動画が苦手な方、音声を出しづらい方は、テキスト(文章)をお読みになってください。

https://youtu.be/T84WRhkeHDo

政策メッセージ

こんにちは、かめだ年保です。尾道市のリーダーを目指し、活動中です。

かめだ年保の掲げる政策をシリーズでお届けしています。

町は政治で変えることができます。

「尾道を世界一住みたい町」にするために、暮らしに重点を置いた施策を推進していきます。

シリーズ一覧は 202304message からご覧いただけます。

⑥汚水処理対策と害獣対策について

第6回は、汚水処理対策と害獣対策についてお話しします。

尾道市内では日常的にバキュームカーが走っています。こんな町はもうなかなかありません。

汚水処理は、生活レベルの一つの指標です。

令和3年度の国交省の調査でみると、尾道市の汚水処理人口率は58%で、広島県内ワースト2位です。

福山は86%・三原は80%です。尾道は58%なんです。

生活の質に大きな差が生じています。

この問題に本気で着手しないと益々近隣市に差をつけられてしまいます。

ちなみに、同じ調査で全国の平均は93%です。

下水道の普及が地形的に限界であれば、合併浄化槽という方法があるわけですから、一刻も早く取り組まなければなりません。
  
  
昨年12月、因島田熊で男女4人がイノシシに襲われ怪我をする事故が発生したのは記憶に新しいことです。

もはや暮らしにくさではなく、人命に関わる問題になっています。

丹精込めて育てた農作物を、イノシシに全滅させられた農家さんにとっても、死活問題です。

イノシシだけでなく、御調では猿による農作物被害が後を絶ちません。

狩猟者のなり手が減り、罠をしかける技術の継承者も減っています。

そこで、具体的には、わな猟の免許保持者拡大のために必要な費用の一部を補助します。

また、市内に仕掛けておく箱罠を積み増して購入します。

捕獲したイノシシなどの食肉利活用についても、検討チームをつくります。

さらに、動物たちが市街地で徘徊するのを防ぐため、林野の草刈り等のボランティア活動についても奨励支援します。

尾道市民の皆様の安全な暮らしと、尾道市内の農家さんを守るため、かめだは、害獣対策を尾道全土の喫緊の課題として取り組みます

かめだ年保 後援会事務所

TEL : 090-2385-3611 (事務局)
FAX:050-3458-0700

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詳細な政策メッセージはこちら
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