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かめだ年保の政策メッセージ⑦【尾道の観光産業の振興について】

尾道市のリーダーを目指して活動中の、かめだ年保です。

私の掲げる政策を、シリーズでお届けしています。

ぜひ動画をご覧ください。
動画が苦手な方、音声を出しづらい方は、テキスト(文章)をお読みになってください。

https://youtu.be/k5pfKOJB_jc

政策メッセージ

こんにちは、かめだ年保です。尾道市のリーダーを目指し、活動中です。

かめだ年保の掲げる政策をシリーズでお届けしています。

町は政治で変えることができます。

「尾道を世界一住みたい町」にするために、暮らしに重点を置いた施策を推進していきます。

シリーズ一覧は 202304message からご覧いただけます。

⑦尾道の観光産業の振興について

第7回は、尾道の観光産業の振興についてお話しします。

尾道にはブランド力があります!

尾道の風土・歴史・文化を活かした、滞在型の観光を提供できる素地があります。

しかし、尾道を訪れる観光客ひとりあたりの支出額は、わずか4,000円なんです。

日帰り観光客だけでは、経済効果は望めません。

観光客が尾道に1泊すれば、支出額はおよそ3倍になり、尾道の全産業のなかでも製造業に次ぐ産業となる可能性があるのです。

そのためには、宿泊場所の確保とアクティビティの提案、情報の提供が欠かせません。

こうした観光基盤を、計画的に整備していかなければなりません。

観光を産業とするための人材も育成します。

具体的には、尾道市立大学に観光学科を設置します。

市立大学の一部は、旧市街にその拠点を移します。

市民と距離の近い大学で産学連携を促し、国内外からの来訪者への観光サービスを提供するのみならず、産業として発展させるためのマネジメント力、企画力を備えた人材を育てます。

年間の来訪者の動向を見据えて、町のイベントの開催時期も調整します。

閑散期にはイベントを組み、繁忙期には合理的な人流と最大限の基盤活用ができる、1年じゅう毎日、来訪者を迎え、「大勢の人が来た」だけではなく、多くの来訪者が山や島や旧市街で「尾道時間」を価値ある時間として楽しみ、リピーターとなる町にしていきます。

かめだ年保 後援会事務所

TEL : 090-2385-3611 (事務局)
FAX:050-3458-0700

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【かめだ年保 政策メッセージ】
尾道を世界一、住みたい町に!
尾道に新しい風を吹かせましょう!

詳細な政策メッセージはこちら
https://kameda-toshi.com/policy/
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